写真補正にペンタブを使ってみよう!
「写真の色や明るさをもっと簡単に変えたい!」「マウスじゃうまくできない…」そんなふうに感じたことはありませんか?このブログでは、写真の細かい作業がもっと楽になる「ペンタブレット」を紹介します。私が実際に使ってみた「One by Wacom small」というペンタブの良いところと、ちょっとした不便な点についても正直にお伝えします。これを読めば、ペンタブでの作業がきっと楽しく、もっと簡単に感じられるはずです!

One by Wacom smallを使って感じた良いところ
「One by Wacom small」を使ってみて、どんなところが便利だったのかをわかりやすくまとめました!
- コンパクトで持ち運びやすい
小さくて軽く、デスクに置いてもスペースを取らないのが魅力。カバンに入れて持ち運びもできるので、どこでも気軽に写真を直せます。 - ペンの感度がちょうどいい
繊細な線や細かい部分も、ペンでなめらかに描けます。マウスよりも簡単で、写真の修正が楽しくなります。 - シンプルで使いやすい
キーボードのショートカットキーを使うことで、操作もスムーズ。マウスと一緒に使っても問題なく、どんな作業環境にも合わせやすいです。 - サイズが写真補正にちょうどいい
smallサイズですが、実際の作業には半分くらいの広さで十分です。無駄に大きくないので、効率的に操作できます。
One by Wacom smallの少し不便なところ
もちろん少し気になる点もありましたが、工夫次第でカバーできます!
- コードが少し邪魔
コードの位置が左右どちらに置いても少し気になります。キーボードの邪魔にならないよう右側に置いて使っていますが、上から出るデザインだともっと使いやすいかもしれません。 - ペンが軽すぎる
ペンが軽すぎて、少し安定しないと感じました。Amazonで売っている専用のグリップをつけると、しっかり持てて使いやすくなりました。
専用のゴムグリップを装着して、ペンが安定して持ちやすくなりました。 - ペン立てが付属していない
他のモデルにはペン立てが付いていますが、このモデルにはありません。100均で歯ブラシ立てを代わりに使ったら、ちょうどよくて便利です。
100均で購入した歯ブラシ立てをペン立てとして代用。サイズもぴったりで便利です。
まとめ:今すぐ使ってみよう!
「One by Wacom small」は、写真をもっとキレイにしたい方にぴったりのペンタブです。初心者でも使いやすく、価格も手頃なので、気軽に始められます。ペンタブを使ってみたいけど、どれを買えばいいかわからない…そんな方は、ぜひ「One by Wacom small」を試してみてください!写真補正がスムーズに進んで、作業がもっと楽しくなるはずです。